検索 / 外部一括:

小説総合点ランキング: 257位/2,366作品中 (総合点9.02/偏差値52.39) 256位 <= =>258位
小説平均点ランキング: 98位/138作品中 (平均点0.82(良い)/偏差値46.05) 97位 <= =>99位 (評価数10以上)
小説2001年総合点2001ランキング: 7位/60作品中 6位 <= =>8位

暗黒童話(小説)


[他形式: RSS/携帯版/English]
読み仮名: あんこくどうわ / 英語タイトル: Ankoku Douwa
総合
評価板(投稿)
懇談室画像/壁紙商品
(本/漫画)
直近発売の本/漫画: 2004/05/20 ():暗黒童話 (集英社文庫) \620
本/漫画(2件)
売上/新着
82277
文庫:暗黒童話 (集英社文庫)

参考:\620
2004/05/20
()

1.それほど目新しい題材ではない
175439
新書:暗黒童話

参考:\950
2001/09
()

1.ホラー系?
出版社: 集英社
著者: 乙一
発売日:2001/09(日本)
最終変更日:2008/08/15 10:04:11 / 最終変更者:雪霞 / 提案者:souta (更新履歴)
評価統計(1日1回定時に更新)
 評価平均小説順位(総合点)偏差値(総合点)評価ポイント(総合点)最高の中の最高
日本良い(0.82)257位52.399.02 

利用状況

総閲覧数書込み数評価数
日本2,5281111
海外31300

評価の分布

最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
人数1332110
割合9.1%27.3%27.3%18.2%9.1%9.1%0.0%
加算分布9.1%36.4%63.7%81.9%91%100%100%
分布要約63.7%18.2%18.2%
                                                                                                   

最近8日間の閲覧数
合計6日5日4日3日2日1日30日29日
25
0
6
1
5
1
4
3
5

ログイン状態で有階位者ご利用可能
階位さえあれば可能
階位1000位以内必要(階位と権限/特典の関係の説明)

言語更新順獲得推薦順
日本語好評系
(評価限定)
普通系
(評価限定)
不評系
(評価限定)
全て
(評価限定)
全て
English好評系
(評価限定)
普通系
(評価限定)
不評系
(評価限定)
全て
(評価限定)
無し
この評価板


2008/08/15 とても良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by クロニム 評価履歴[良い:38(68%) 普通:7(12%) 悪い:11(20%)] / プロバイダー: 13991 ホスト:14008 ブラウザー: 3020(携帯)
黒乙一が詰まった作品。長編なので、すこしグダグダ感は感じざるをえないが、それでも流石は乙一。読んでて先が気になる話だった。ラストも非常に秀逸。ナルホドなぁと思えた。
2008/04/28 良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 金龍 評価履歴[良い:91(59%) 普通:1(1%) 悪い:62(40%)] / プロバイダー: 27376 ホスト:27585 ブラウザー: 7395
乙一氏の小説を読むのは本作で二度目。相変わらずホラーむき出しのグロい描写をしてくれる。
まず、本作を評価する前に言っておきたいことは、グロい話や残酷な描写に生理的に嫌悪感を持たれる方は、
読むのをおススメしない。「眼球を抉り出す」「内臓を取り出す」等の表現で背筋に寒気が走ってしまう読者
にとっては読むのは苦痛でしかないし、耐えたからといって感動的なラストが待っているわけではない。
本作に散りばめられている良さも嫌悪感で打ち消されてしまうに違いない。

さて、ミステリーっぽく物語が展開していく本作。果たして、ミステリーだったのかと聞かれて、
「はい、そうです」と自信を持って答えられるような構成をしていたのだろうか。
ミステリーとは限りなく現実に近い状況を作り出しながら、「殺人」という非現実なものを読者が
ゆったりと味わうものだと思っている。古びた山荘、無人島、大金持ちの住む屋敷。舞台なんてどこでもいい。
現実じゃありえないような大掛かりなトリック。別にそれも面白い。
ただ、そんなミステリーにある、一つの縛りの中に「あくまで現実で起こりえることを描く」というものがあるはずだ。
例えば「犯人は壁をすり抜けられました。だから密室殺人が可能でした」というオチの作品があったとしたら
間違いなく読者の反感を買うだろう。ここで本作に目を向けてみると、もはやなんでもありの世界に唖然とする。
「胴体しかなくて生きている」「同じ体を共有する男女」など、これは一体何世紀の医学レベルなんだろうと
疑問を抱いてしまう。それについて、ミステリー好きな人たちにとっては、あまり好感を抱かないだろう。
さらに三木の正体に意外性があまり無く、読者を裏切ることはできないかもしれない。

では、この作品を読んで、つまらなかったかと言うと全くそうではない。むしろ、非常に楽しめた。
それは自分がミステリーとしてこの作品をとらえていなかったことが要因だと思う。
この作品の主人公は記憶を無くした少女だが、彼女の成長物語として本作をとらえてみてはどうだろうか。
彼女は記憶を無くすまでは天才的に全てを完璧にこなす優等生だった。
それが事故の後は一変する。何から何まで過去の自分と比較される毎日。
そんな彼女の劣等感の描き方は非常に細やかでかつ大胆。
さらに、記憶が戻った時点で今の自分はどうなってしまうのかという不安も抱えている。
記憶が無くなるお話は掃いて捨てるほどあるが、記憶と人格の関係をここまで
ストーリーに組み込んだ人物は乙一氏だけではないだろうか。
そして彼女は他人の目を介して、その目の持ち主と友達になり、その持ち主の関係者との友好関係を築くことができた。
終幕は人格が戻った彼女の一人語りで終わる。過去の自分がもう消えてしまったという
ことを示す物悲しいラストだが、その一人語りの内容からも分かる通り、
記憶を無くした彼女の行動は無駄ではなかったということが感じられる。

本作の魅力は上っ面のミステリーだけではなく、主人公そのものだと
言ってしまっても良いと考えている。
2006/12/23 良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by アーマーひろっち 評価履歴[良い:80(70%) 普通:16(14%) 悪い:19(17%)] / プロバイダー: 48665 ホスト:48670 ブラウザー: 6287
かなりグロかった作品。痛々しい目にあってる本人達に自覚がないってところが
なんともいえない感じにさせてくれた。犯人については「そうなんだ」って感じで
別に何も印象に残りませんでした。犯人を分からなくするためにいろいろ工夫はされてたが、
それが逆に読みづらくさせてたのは残念。
前半からあれだけグロくてラストが感動系の締めってのがどうもしっくりこないなと
思う反面、きれいなラストに感動してる自分がいました。
主人公の成長はうまく書かれてたんで評価は良い。
2006/11/03 良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 堀凍る 評価履歴[良い:35(62%) 普通:9(16%) 悪い:12(21%)] / プロバイダー: 32756 ホスト:32765 ブラウザー: 2767(携帯)
かなりグロい事描いてるはずなのですが、乙一の作品は何となくそれを感じさせないところがある。乙一らしい切なさも含まれている。ただやっぱりこの人は短編作家だと思う。
文庫本を読んだのですが、本編よりあとがきが面白かったと言ったら怒られますかね?
2006/08/21 とても良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 青空 評価履歴[良い:32(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダー: 20030 ホスト:19840 ブラウザー: 4184
少しエグイところのあるお話です。眼球をくわえて空を飛ぶ鴉や、内臓むきだしで生きている人間や手足のない少女などが出てくるので、そういうものに弱い方にはお薦めできません。
ただ、それだけエグイ要素が含まれているのに単なるホラー・ミステリで終わっていないので、その辺をクリアできればそこそこ楽しめるのではないでしょうか。
記憶をなくして周囲からは否定され菜深が、左目が見せる映像とその元の主である少年の人生に没頭していく様子や、記憶が戻って今の“自分"が消えてしまうことの恐れ、結末での菜深の独白。そんなものが切ない。
乙一さんの作品はまだ2作しか読んでいませんが、恐ろしい空気と切なさが奇妙に同居している作品を書く方だなぁと思いました。
2006/01/01 とても悪い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 634 評価履歴[良い:1430(50%) 普通:563(20%) 悪い:872(30%)] / プロバイダー: 13217 ホスト:13028 ブラウザー: 5234
ファンタジーホラーとしては良い点を行っているようでも、肝心の中身は・・・・・・というとあまり面白い感じはしないし、ホラー小説自体が好きではないという部分もあるのだけど、前半部分の描写に比べ、後半部分も白け感と、どん詰まり感はイマイチ感心出来る内容ではありませんでした。

若手作家だし、いろいろと不具合な部分があるのでしょうが、「いろいろ書いておいてこのオチはないだろう!」と文句を言われても仕方がないレベルだし、本作がさして自分の空気に逢わなかった作品なのは事実でした。

最近はこの手の小説が多く出て、そして映画化される傾向がとても強いのですが、その多くは悪い形で終わっているので、本作もその道を歩んでしまう可能性があると思うのは考え過ぎでしょうか。
2006/01/01 悪い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by JOH 評価履歴[良い:62(47%) 普通:2(2%) 悪い:67(51%)] / プロバイダー: 205 ホスト:364 ブラウザー: 5444
・・・あらすじは面白そうだったんですが、読了後の感想は微妙・・・。乙一氏のミステリーは正直個人的には趣向に合いませぬ・・・。肩すかしを喰らった感じですねー。
つーか、乙一氏のミステリーは妙に意外性を狙いすぎて的外してるという感じがするんですね、オレは。
というわけで、自分は面白味を感じませんでしたので評価は「悪い」でいきたいかと存じます。
2005/12/08 とても良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by オルタナティヴ 評価履歴[良い:255(100%) 普通:0(0%) 悪い:0(0%)] / プロバイダー: 32756 ホスト:32742 ブラウザー: 2771(携帯)
これはタイトルの通り黒い乙一小説ですね。白のほうも入ってますけどホラー的な場面が多く見られます。
移植された眼球の記憶が蘇るという設定は面白かったです。乙一先生は短編だけじゃないですね。
2005/08/18 最高! [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by incoinco 評価履歴[良い:380(98%) 普通:7(2%) 悪い:0(0%)] / プロバイダー: 854 ホスト:893 ブラウザー: 3693
最近オツイチの小説ばかり読んでまするー。

この前に、「帝天妖狐」も読んだのだけど、「暗黒童話」はそれよりも
個人的には好みー。最初から十分気持ち悪いし、スピード感もあるし、
げろげろでよかたー。ぷち京極夏彦顕在って感じー。

若いって意味では、読んでいると、いろんなエッセンスは感じるかなー。
ブラックジャックとか、諸星大二郎とか、羊たちの沈黙とかー。帝天妖狐
もそうだったけど、まあ、一度有りネタを自分なりに消化しておく時期
なのかなー。でも、なかなかスリリングで構成的にもよくできてると思ふー。

そして、気持ち悪いシーンは格別ー。もうやめてーと思いながらも、
陶酔感はどんなもんだろーとか考えたりして、超ヤバい。人体料理の腕
ならハンニバルにもまけてないかもー。超きもーい。

最後に助言をひとこと。あの後書きはいけません。ホラー作家ならば、
もっと謎に満ちた作家像を作りあげて、どうどうと自己演出をしな
ければー。オツイチくん照れちゃダメだってば! 京極夏彦の黒手袋に
対抗して、キミは眼帯をトレードマークにせよ。

平面いぬ。なかなか売ってない^^;
[獲得推薦数:1] 2005/02/28 普通 [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by SOUTA 評価履歴[良い:143(57%) 普通:47(19%) 悪い:60(24%)] / プロバイダー: 6144 ホスト:6203 ブラウザー: 4184
乙一氏初の長編小説。
やはり乙一氏は、非現実な設定や世界観に読者を引き込むのが上手いな〜と思わず感心。眼球移植然り、記憶のフラッシュバック然り。
記憶を失った菜深の疎外感や劣等感、そして砂織たちの温かさへの依存心(甘えとも取れるか)などの心理描写は丁寧に描かれていたと思います。
しかし、ミステリーとしては若干お粗末。犯人像があからさま過ぎる者、微妙に怪しさを出すことでミスリードさせるような者がいましたが、結局犯人自体に何の意外性もありませんでした。『アイのメモリー』に何らかの必然性があるのかと思わせる作者の意図や、一人称が「私」の場合と「三木」の場合の時間軸等の叙述トリックもありますが、どうも物足りません。実際、菜深が楓町に行った辺りから、何か騙されてるな〜という違和感を感じさせてくれたことは評価したいですが、やはりオチが弱かった気がします。デビュー作の『夏と花火と私の死体』を読んだときほどの衝撃は全く感じませんでした。事件後の後日談も、蛇足としか思えませんでしたし。
そして、
「記憶を失っていた自分は確かに存在した。その事を決して忘れない」
というあまりにも爽やか過ぎるラストも何だかな〜。個人的には、乙一氏は安易な感動路線に走らない作家だと思っていたので、このような結末だと調子が狂いますね。あとがきにあったように、「とてつもなく恥ずかしかった」というのも分かる気がします(笑)。・・・つーかタカシって誰だよ(苦笑)・・・?
少女の葛藤や成長にスポットが当たっていると考えても、“それなり"程度。やっぱり乙一は短編向きなんだろうなと改めて思わされた一冊ですね。
2004/12/13 普通 [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 興正寺蓮秀 評価履歴[良い:60(65%) 普通:22(24%) 悪い:10(11%)] / プロバイダー: 3450 ホスト:3316 ブラウザー: 3646
前半の童話部分や眼のえぐれるシーンなど非常にリアルで
気色悪く、ぞっとする感じがよく出ていてホラーとしては良い感じだった。
ところが、後半がどうしようもない。
特に最後のほうの屋敷を探すために森の中を駆け回るところなど、
どう考えてもページ数を稼ぐために書いたの?という不要な部分があった。
文庫化に際し加筆されたあとがきを立ち読んだが、
自身もやはり恥ずかしいと振り返っていた。
若い作家なので、長編の完成度を高める過渡期の実験作品(というか失敗作)という
評価で許してあげようかな。

あとがきは非常に面白い話で、エッセイを出して欲しい作家でもある。
評価投稿 / 作品DB目次
※公開プロキシー/TORを使った書き込みは出来ません。検知した場合にはアク禁処分にされます。
評価/感想付けして頂くにあたって、みなさんに気持ちよく利用して頂くためのルール
  1. 評価対象は作品
  2. 他人(世間一般も含む)の見方を批判すること厳禁。
  3. 自作自演厳禁
  4. 品位等書き方に適切さを欠くもの禁止
  5. 著しく無意味な書込み(同じようなことずっと繰り返し言ってるだけも含む)禁止
  6. その作品の評価と全く関係ない書込み禁止
    例:
    1. 作品内容写しが主体となるもの
    2. 作者の作品制作能力と関係ない点の批判
    3. 宣伝書き込み
悪質な場合、過去の書き込みに遡っての全削除・利用禁止処分となります。
この判断は全て運営側の判断により行われ、無条件に従って頂くこととします。
また、違反者に対するサービス提供自動停止機能が組み込まれているため、違反者の「乱暴な言葉」に対して、ご自分で反応されることはお控え下さい。

上記条件の逸脱により(好き嫌いで削除提案しないで)不快に感じられる発言がありましたら、削除提案をクリックしてお知らせ頂いくようお願い致します。
削除は保証致しかねますが、削除が適当かどうか判断することと、削除が適当と判断した時、問題個所を削除させて頂くことは保証致します。


淑女・紳士協定
上記ルールにあるような破ったら削除・権限停止になるような項目ではありませんが、書き込むにあたって一般的に守る方が良いとされる注意点です。
繰り返し著しく違反する場合には、場合によっては削除に発展することもありえます。
  1. 発売日前に売っている早売りの少年ジャンプ等の内容評価はネタバレさせないよう配慮する(正規発売日以降は問題なし/読み手責任)
  2. 丁寧な言葉遣いで書く
  3. どの作品にでもコピー&ペーストで書ける評価はしない
  4. 未発表情報・内情などを書く場合には、その情報源を明らかにする。情報源が、他の掲示板の情報でも、個人的な情報網でも良いが、情報源に関する記述を書くことで、信頼度の判断を他の人が各々行えるようにする。
  5. 良いにせよ、悪いにせよ、何でそう判断したかの理由を記述する。
  6. なるべくその作品の中身を使って記述する(他の作品との比較による他作品語りにならないように)
  7. 連載・連続放送物に評価投票する場合、話の最小単位(1話)は見た上でするのが礼儀的には良い/未見評価投票はどちらにせよ禁止

作品の御評価

同一作品に対する再度の評価の投稿には、他の方の評価を2回挟むことが必要です。
他の方との相互やりとりによる会話には、懇談室をご利用下さい。

お名前(HN=ハンドルネーム) <=サイト内では一つのHNを使って下さい/違反したものは消去されます
パスワード
初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-8文字
この作品に対するコメント
2chのような、文字を使ってのお絵描きはは、文字の標準化機能(連続空白圧縮、全角文字半角化機能等)とi-mode対応のために、崩れるだけなので、現在できません。
また、「管理人さんへ」と書かれても読むのはあくまで偶然なので、本当に必要なら運用掲示板か私書にて連絡をお願いします。
他の異なる立場の方へのコメントは削除/利用禁止処置対象です。

あなたの評価
各作品1回だけ評価が可能です。それ以外はコメントもしくは掲示板のご利用をお願い致します。
まだ見ていなくて見てから正確な評価したい場合には、最初はコメントのみで、後で評価をお願いします。
評価
最高!
とても良い
良い
普通
悪い
とても悪い
最悪
↑(全作品にて)8回以上評価しても「悪い」系統の評価しかない場合非適切にバランスを欠いた評価とみなして削除されます。

コメント(コメントは何度もできますが、終了した作品に何度もコメント付ける場合には掲示板の利用も考えてみて下さい)
良いと思う立場からのコメント
普通の立場からのコメント
悪いと思う立場からのコメント

立場は読み手のことも考え、なるべく適切な系統を選んで下さい

他人の意見を批判するようなルール違反の書込みした場合、今までの書込み回数に関わらず、書込み全削除/利用停止処理がされることに注意
ルール違反の書き込みでなければ=>

作品データベース目次 | 最速一括検索エンジン | サイトマップ | Copyright(c) 1999- 1st Class