検索 / 外部一括:

ドラマ総合点ランキング: 898位/972作品中 (総合点-6.02/偏差値45.82) 897位 <= =>899位
ドラマ2004年総合点2004ランキング: 36位/43作品中 35位 <= =>37位

砂の器(2004年版)(ドラマ)


[他形式: RSS/携帯版/English]
読み仮名: すなのうつわ / 英語タイトル: Suna no utsuwa
注意: これはドラマ版。その他メディアのページ
日本映画:砂の器
総合
評価板(投稿)
無題懇談室日記
2008/05/31
画像/壁紙商品
(DVD)
直近発売のDVD: 2008/06/27 ():砂の器 デジタルリマスター 2005 \2,800
DVD(18件)
売上/新着
VHS(9件)
売上/新着
本/漫画(21件)
売上/新着
音楽(17件)
売上/新着
1223
VHS:砂の器 5
参考:\10,290
2004/05/28
()
1900
砂の器 デジタルリマスター 2005

参考:\2,800
2008/06/27
()
4227
VHS:砂の器

参考:\3,990
1992/02/21
()

1.いわずと知れた、日本映画の名作、必見です。原作:松本清張×監督:野村芳太郎×脚本:橋本忍,山田洋次の豪華製作陣による、人間の「宿命」を描く名作。傑作社会派ミステリーでありながら、より人間ドラマである。
9156
VHS:砂の器 1
参考:\7,140
2004/05/28
()
10341
VHS:砂の器 3
参考:\7,140
2004/05/28
()
11081
VHS:砂の器 4
参考:\7,140
2004/05/28
()
11082
VHS:砂の器 2
参考:\7,140
2004/05/28
()
58106
ビデオ:シネマ紀行シリーズ1「砂の器/君の名は/美空ひばりと水郷潮来」
参考:\3,129
1997/12/20
()
39620
文庫:点と線 (新潮文庫)

参考:\460
1971/05
()

1.謎解きを終えた後に感じる、昭和の名残
962
CD:芥川也寸志の世界

参考:\2,200
1999/12/01
()

1.秘めたるエネルギー
作品紹介(あらすじ)

アニストの和賀英良(中居正広)は、大ホールで大勢の客の拍手を浴びていた。彼は今、世間で最も話題になっている人気ピアニストだ。
そんな彼の姿を、ホールの隅でじっと見つめる一人の男がいた。彼の名は三木謙一。
三木は、コンサートを終え車に乗り込もうとしている和賀を呼び止めた。
「秀夫!」
三木の声を背中に聞いた和賀は、自分の耳を疑った。
“秀夫"とは、とうの昔に抹消したはずの自分の名前だった。

放映局:TBS系列 日曜劇場枠 全11話

‐スタッフ‐
原作:松本清張 『砂の器』 潤色:橋本忍 山田洋次
脚本:龍居由佳里 音楽:千住明
演出:福澤克雄 金子文紀 山室大輔
プロデューサー:伊佐野英樹 瀬戸口克陽
制作:TBSエンタテイメント 製作著作:TBS

主題歌『やさしいキスをして』 歌:DREAMS COME TRUE
千住明ピアノ協奏曲『宿命』 ピアノ:羽田健太郎 指揮:小松長生 日本フィルハーモニー交響楽団

‐キャスト‐
和賀英良:中居正広 成瀬あさみ:松雪泰子 関川雄介:武田真治 田所綾香:京野ことみ
吉村雅哉:永井大 唐木イサム:松岡俊介 宮田誠:岡田義徳 扇原玲子:佐藤仁美
田所重喜:夏八木勲 麻生譲:市村正親 三木謙一:赤井英和 本浦千代吉:原田芳雄
今西修一郎:渡辺 謙
放送開始日:2004/01/18(日本) 放送終了日:2004/03/28(日本)
公式サイト
1. 砂の器
最終変更日:2006/03/03 23:26:47 / 最終変更者:y.k / 提案者:y.k (更新履歴)
評価統計(1日1回定時に更新)
 評価平均ドラマ順位(総合点)偏差値(総合点)評価ポイント(総合点)最高の中の最高
日本悪い(-0.86)898位45.82-6.02 

利用状況

総閲覧数書込み数評価数
日本3,00377
海外18800

評価の分布

最高とても良い良い普通悪いとても悪い最悪
人数1100122
割合14.3%14.3%0.0%0.0%14.3%28.6%28.6%
加算分布14.3%28.6%28.6%28.6%42.9%71.5%100%
分布要約28.6%0%71.5%
                                                                                                  

最近8日間の閲覧数
合計7日6日5日4日3日2日1日31日
21
4
5
2
2
4
1
1
2

ログイン状態で有階位者ご利用可能
階位さえあれば可能
階位1000位以内必要(階位と権限/特典の関係の説明)

言語更新順獲得推薦順
日本語好評系
(評価限定)
普通系
(評価限定)
不評系
(評価限定)
全て
(評価限定)
無し
English好評系
(評価限定)
普通系
(評価限定)
不評系
(評価限定)
全て
(評価限定)
無し
この評価板


2008/06/09 とても良い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by システム 評価履歴[良い:64(67%) 普通:17(18%) 悪い:15(16%)] / プロバイダー: 11753 ホスト:11752 ブラウザー: 6287
小説、映画とどちらも見て評価をします。
わりと原作に忠実に作られています。
暗い内容ですが、この「砂の器」という作品はそういった雰囲気が良さだと思います。
なのでこの作品の内容の暗さというものはとても好きです。

さてキャストですが、中居君はなかなかの名演技でした。
警察役の渡辺謙さんの演技もさすがだと思いました。
まあ言うと、主演は良かったということです。

ドラマでは、和賀英良(本浦千代吉)の原作では見せなかった顔を表現してくれました。
特に最後に和賀英良が泣き崩れるシーンはとても印象的でした。
個人的には今でも心に残る名作です。

評価は「とても良い」
2008/01/25 最高! [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by pooh 評価履歴[良い:25(62%) 普通:6(15%) 悪い:9(22%)] / プロバイダー: 2899 ホスト:2770 ブラウザー: 5234
中居クンの演技は最高でした。主人公を見事演じ切りました。展開は早くはないですが、各人物の心の描写を丁寧に描いており素晴らしい作品だと思います。その分ラストは感動しました。
2007/10/18 最悪 [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by シャル 評価履歴[良い:375(64%) 普通:0(0%) 悪い:208(36%)] / プロバイダー: 1407 ホスト:1248 ブラウザー: 5598
結構話題になっていて、かつ中居さんが主演ということで、期待して観ていました。
しかし、観ていても、何となく作品の全体像が印象に残らない感じでした。
キャストの方々の演技は文句無しなのですが、ストーリー展開が一貫して暗く、重く、夢が無く、全く楽しめませんでした。
また、特に笑いどころも無いため、息抜きできず、終始重苦しい雰囲気で、観ていて疲れました。
ドラマ性やテーマ性も漠然としている感じでしたし・・・。
観ていて、重苦しいストーリー展開だけが印象に残り、全く楽しめない作品だと思ったので、評価は「最悪」にします。
2006/06/29 最悪 [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 羽幌炭鉱 評価履歴[良い:770(45%) 普通:468(27%) 悪い:475(28%)] / プロバイダー: 32606 ホスト:32574 ブラウザー: 4487
松本清張の名作の一つをグチャグチャにした罪深い駄作。

正直な話、「元気で明るい万年青年」が当たり役でありそれ以外は残念ながら演技は難しい中居正広にこの作品の主人公を演じさせるというのは、最早なんかのバラエティ番組の企画だとしか思えなかったし、悪い冗談だとしか感じられなかった。

それでも、原作にあった話を忠実に再現させるのだろうか、と思ったら今度は「脚色」である。

別段「脚色」という手段を否定する気は無い。モノによってはその「脚色」によって面白くなり尚且つ質が上がる事だってあるのである。

しかしこのドラマにおける原作の脚色というのは、原作本来が持ち合わせていた「らい病患者の息子というだけで差別されてきた主人公の悲しい人生」というものや「それらを描いた時代性」というものが消されていたりというもので、さらには中途半端に過去と現在というのがごっちゃになっていたりと、本当に観ていて怒りを感じさせるものでしかなかった。

役者とかしっかりした人が揃っていたり、劇伴も良質であったが、残念ながら「原作への冒涜」以外の何物でもないこの作品には「最悪」を叩きつけさせてもらう。
2006/06/20 とても悪い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 土筆 評価履歴[良い:71(72%) 普通:2(2%) 悪い:25(26%)] / プロバイダー: 29443 ホスト:29423 ブラウザー: 6287
【良い点】
主題歌の「やさしいキスをして」は雰囲気に合っていて良かったと思います。
また、成瀬あさみの生い立ちと現在の設定や、父親との鍵盤ハーモニカのエピソードは効果的に働いていました。
それと、三木さんの所から出て行くまでの心情は映画よりも共感しやすかったと思います。
【悪い点】
まずは、全体的に過剰な演出と無理な引き伸ばしが目立っていた事。例えば、捨てられた服の切れ端を探しているシーンです。
あそこでなぜ大雨を降らせ、さらに崖から落ちるようにしたのか分かりません。やり過ぎです。
また、最終回が近づくにつれて話が引き伸ばされすぎていました。最終回なんて1回に収められただろうに…。

しかし、この程度の欠点は内容さえ良ければ吹っ飛んでしまうような小さなものだと思いますが、その内容もてんでダメでした。
役者さんたちのキャストが微妙(演技はまあまあだと思いましたが)だったし、
最後までただ一つの希望だった、なぜ父子が各地を転々としなければならなかったのか、という理由も拍子抜けでした。

そもそも時代が違うのだから、原作や映画のような理由で放浪させるのは無理があります。
必要なのは、そこで空襲を洪水に変えるような上っ面の変化ではなくて、映画の影響から抜け出し、もっと本質から変える事だったと思います。
ただ、どんなに話を変えてもあの親子を再会させるのだけは禁じ手です。あれはもう会う事が叶わないからこそ良いのではないでしょうか。

【総合評価】
『最悪』の内容ではありましたが、良い部分も皆無ではなかったので『とても悪い』とします。
やっぱり、映画の方がどれだけ良かったか分かりません。
2006/05/19 とても悪い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by 634 評価履歴[良い:1426(50%) 普通:558(20%) 悪い:872(31%)] / プロバイダー: 20686 ホスト:20595 ブラウザー: 5234
せっかくの松本清張の原作ドラマをTV局と中居が潰してしまった作品と言って良く、豪華なキャスティングも無駄に使ってしまっていた。
主人公にも感情移入できず、病気に関しても、イマイチ描写や説得力が不足していったと言って良い。

らい病に限らず、ハンセン病などといった病気で酷い差別を受けた人々への配慮がされてはいないし、中居の演技力もさして良いものではなかったし、社会ドラマというものにもならず、中居だけの作品になってしまい、もっと上手い役者さん達がドラマ中では浮きまくっていたような印象も強い。

指摘されていたドラマ造りもお粗末な面が目立ち、この作り込みと発想の無さは本作を致命的な位ダメにしてしまっている。こういったドラマ造りのお粗末面を考えると、本作は松本清張への敬意などなく、TV局が中居を客寄せパンダにして使った疑似餌ドラマと呼んだ方がふさわしいような気がしてきたし、こういったドラマは本作だけではないにしろ、ドラマの視聴意欲を次々と奪っていった。

TBSのドラマ造りの大雑把さと甘さは今も諸作品で見受けられるのだし、それに対応したり、また、反省して改良したりという工夫は今持って成されておらず、最近のドラマは本当にすぐに視聴意欲を無くしてしまう作品が多すぎる。

TBSだけに限った問題ではないとはいえ、ジャニーズに頼り、名作や、名作家の諸作品を実写化し、ダイコン役者達でぶち壊しにする傾向は未だに後が絶たない事にはウンザリするし、今のドラマ造りのお粗末さはどこまで続くのであろうか。
2006/04/16 悪い [編集・削除/削除・改善提案/論客限定表示/これだけ表示or共感/納得コメント投稿/]
by Reuentahl 評価履歴[良い:63(52%) 普通:23(19%) 悪い:34(28%)] / プロバイダー: 6635 ホスト:6721 ブラウザー: 5234
中居君に関してはそんなに演技は悪くなかったと思います。彼に関しては普段の能天気なイメージとは全く違う側面を見せてくれただけで個人的には十分です。少なくともお友達の木○君や香○君よりは良かったはずです。草薙には及びませんが。

その他、松雪泰子にせよ渡辺謙にせよ役者陣は粒がよく揃っていたと感じました。音楽面も千住明さんが面目躍如というところではないでしょうか。

しかし、このドラマにおける「宿命」、―犯罪者の息子であるという事実―は、松本清張の原作における主人公の「宿命」、すなわち、らい病患者の子供であるということと比較して明らかに釣り合わないと思います。

松本清張の原作が書かれた当時、我が国では、らい病になると即刻世間から隔離された居住地に隔離されていました。伝染性があるとされていたからです。そして一般社会では死んだものとして扱われていたのです。それだけではありません。その患者本人のみならず、その子供までさまざまな差別を受けていました。就職において、結婚において。らい病は遺伝性を帯びているとされていたからです。

本ドラマにおいて主人公が本来の名前を捨て、別人になったのは、自分が犯罪者の息子であるということで差別されることに耐えられなかったというのが理由でしょうが、原作のような、らい病患者の息子である主人公は別人にでもならなければ社会でまともに扱ってさえもらえなかったのです。そこいら辺の「必然性」というか「深刻さ」というものがドラマの方では明らかに見劣りすると思います。だからと言って今更らい病を持ち出すわけにもいかなかったでしょうが。

それから、妙なところで原作を忠実に再現するので、ありえないと思われる設定が散見されました。

1.一応、物語の時間は21世紀の現代のはず。ということは主人公が父親と逃亡をしていたのは大体1980年代のはず。その時代にあんな格好で日本海を放浪するなんてありえないのでは・・・?原作の時間軸なら至当だが。

2.同じく1980年代、父親が警察に出頭するべく列車で都会に連れて行かれる場面での列車が蒸気機関車って・・・。

3.主人公は孤児として長崎にいるとき、土砂災害に巻き込まれた機会にその時犠牲になった友達の和賀英良になりすましたが、和賀君の親類などに一発でばれるのでは?

といったところです。なんだか見ていて変な気分になりました。
評価投稿 / 作品DB目次
注意: これはドラマ版。その他メディアのページ
日本映画:砂の器

※公開プロキシー/TORを使った書き込みは出来ません。検知した場合にはアク禁処分にされます。
評価/感想付けして頂くにあたって、みなさんに気持ちよく利用して頂くためのルール
  1. 評価対象は作品
  2. 他人(世間一般も含む)の見方を批判すること厳禁。
  3. 自作自演厳禁
  4. 品位等書き方に適切さを欠くもの禁止
  5. 著しく無意味な書込み(同じようなことずっと繰り返し言ってるだけも含む)禁止
  6. その作品の評価と全く関係ない書込み禁止
    例:
    1. 作品内容写しが主体となるもの
    2. 作者の作品制作能力と関係ない点の批判
    3. 宣伝書き込み
悪質な場合、過去の書き込みに遡っての全削除・利用禁止処分となります。
この判断は全て運営側の判断により行われ、無条件に従って頂くこととします。
また、違反者に対するサービス提供自動停止機能が組み込まれているため、違反者の「乱暴な言葉」に対して、ご自分で反応されることはお控え下さい。

上記条件の逸脱により(好き嫌いで削除提案しないで)不快に感じられる発言がありましたら、削除提案をクリックしてお知らせ頂いくようお願い致します。
削除は保証致しかねますが、削除が適当かどうか判断することと、削除が適当と判断した時、問題個所を削除させて頂くことは保証致します。


淑女・紳士協定
上記ルールにあるような破ったら削除・権限停止になるような項目ではありませんが、書き込むにあたって一般的に守る方が良いとされる注意点です。
繰り返し著しく違反する場合には、場合によっては削除に発展することもありえます。
  1. 発売日前に売っている早売りの少年ジャンプ等の内容評価はネタバレさせないよう配慮する(正規発売日以降は問題なし/読み手責任)
  2. 丁寧な言葉遣いで書く
  3. どの作品にでもコピー&ペーストで書ける評価はしない
  4. 未発表情報・内情などを書く場合には、その情報源を明らかにする。情報源が、他の掲示板の情報でも、個人的な情報網でも良いが、情報源に関する記述を書くことで、信頼度の判断を他の人が各々行えるようにする。
  5. 良いにせよ、悪いにせよ、何でそう判断したかの理由を記述する。
  6. なるべくその作品の中身を使って記述する(他の作品との比較による他作品語りにならないように)
  7. 連載・連続放送物に評価投票する場合、話の最小単位(1話)は見た上でするのが礼儀的には良い/未見評価投票はどちらにせよ禁止

作品の御評価

同一作品に対する再度の評価の投稿には、他の方の評価を2回挟むことが必要です。
他の方との相互やりとりによる会話には、無題懇談室をご利用下さい。
注意: これはドラマ版。その他メディアのページ
日本映画:砂の器

お名前(HN=ハンドルネーム) <=サイト内では一つのHNを使って下さい/違反したものは消去されます
パスワード
初めての方は、この書き込みと同時に、ユーザー名/パスワードが登録されます。必須項目です。半角英数字4-8文字
この作品に対するコメント
2chのような、文字を使ってのお絵描きはは、文字の標準化機能(連続空白圧縮、全角文字半角化機能等)とi-mode対応のために、崩れるだけなので、現在できません。
また、「管理人さんへ」と書かれても読むのはあくまで偶然なので、本当に必要なら運用掲示板か私書にて連絡をお願いします。
他の異なる立場の方へのコメントは削除/利用禁止処置対象です。

あなたの評価
各作品1回だけ評価が可能です。それ以外はコメントもしくは掲示板のご利用をお願い致します。
まだ見ていなくて見てから正確な評価したい場合には、最初はコメントのみで、後で評価をお願いします。
評価
最高!
とても良い
良い
普通
悪い
とても悪い
最悪
↑(全作品にて)8回以上評価しても「悪い」系統の評価しかない場合非適切にバランスを欠いた評価とみなして削除されます。

コメント(コメントは何度もできますが、終了した作品に何度もコメント付ける場合には掲示板の利用も考えてみて下さい)
良いと思う立場からのコメント
普通の立場からのコメント
悪いと思う立場からのコメント

立場は読み手のことも考え、なるべく適切な系統を選んで下さい

他人の意見を批判するようなルール違反の書込みした場合、今までの書込み回数に関わらず、書込み全削除/利用停止処理がされることに注意
ルール違反の書き込みでなければ=>

作品データベース目次 | 最速一括検索エンジン | サイトマップ | Copyright(c) 1999- 1st Class