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作成日時分類タイトル
12007/07/17その他デスノート 派閥
22007/04/07東京生活スーパーハバネロチキン
32007/03/23テレビゲームゲーマーの寿命は?
42007/02/15東京生活東京タワー見学
52007/01/27テレビゲーム「かまいたちの夜2 聖母編」を読みました。
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1. 2007/07/17 「デスノート 派閥」 分類: その他
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現時点では                    
『デスノート』において。                
月かLか。もしも自分がどちらかの思想を選べと言われたら・・・残念ながら明確な答えは出せません。              
それでもというなら紙一重で、月、ということになります。                    
                   
もちろんLの思想だって全面否定しているわけではありませんが・・・でももしかしたら、そういう思想ではもう太刀打ちできない段階まで来てしまっているのかもしれません。それほど状況が逼迫しているとしたら・・・・                  
それこそ、"劇薬"が必要なのかもしれません。たとえ犠牲が出ようとも。             
                  
もしかしたら、月はとても弱い人間なのかもしれません。
「この世の中は腐っている」、「もう人の力でどうこうできる段階ではない」、と言いますが、
逆に言えばそれは、人の力を信じることから逃げているだけの、逃げの発想ともいえます。

しかしそれでも私は月の思想に共感してしまいます。
有罪にも拘らず、無罪放免で都会を悠々と闊歩する犯罪者。それに大切な人たちを奪われた遺族たちの気持ちを考えると、ましてや自分自身に置き換えると、想いが痛いほどわかります。
それにそんな犯罪者たちが次々と抹消されていく様は(不謹慎ながら)爽快感さえ覚えます。

月もLも、根本に抱えている"正義"の想いは、世の中を変えたいという想いは同じなのかもしれません。
月の方法は歪んでいますが、ある意味、月は純粋すぎたのかもしれません。


2. 2007/04/07 「スーパーハバネロチキン」 分類: 東京生活
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東京の某店にある珍品・スーパーハバネロチキン                    
                
・・・辛いものを食べて汗をかくのは、別によくあること。              
                    
辛いもの食べてとめどなく涙が溢れてきたのは、私、このかた初めてです。                   
                  
しかし、一食の価値はあります。(というか、あれを一本、食べれたら凄すぎる。1/3でも無理だろう)             
                  
興味のある方は探してみてください。


3. 2007/03/23 「ゲーマーの寿命は?」 分類: テレビゲーム
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ゲーマーの、ゲーム人生における寿命というものはどれほどなものなのでしょうか。                    
「ゲーマー」というよりもむしろ、単なる「ゲーム好き」でも構いませんが。                
              
というのも、実は先日、私の知人が、残念なことにテレビゲーム卒業宣言をしてしまいまして。                    
「興味がなくなってしまった」そうです。                   
しかし、つい一年前まではバリバリのゲーム好きでした。それがなぜ突然?                  
             
きっかけは、知人の就職でした。                  
学生時代とはまるで勝手が違うらしく、生活リズムの一新とともに、ゲームに対する興味が薄れていったのかもしれません。

では、社会人になったら、皆、そうなってしまうのでしょうか?
というと、そんなことはないと思います。
大人の方でも、バリバリのゲーマーさんは多いと思います。

では、そういった方々と、知人との違いは何だったのか?
こればかりは個人差としか言いようがありません。

別の言い方をすれば、価値観が変わった、とも言えるでしょう。そういった面では、とても良いことなのかもしれません。

・・・とは言ったものの、いざ「自分は?」と考えると不安なってしまうのは否めません。
テレビゲームそのものを否定なさる方も少なくはないと思います。
確かに、身体的にも、精神的にも影響を及ぼす危険性がある、諸刃の剣でもあります。
それでも私はテレビゲーム肯定派です。
良し悪しだというのは否めませんが、他では味わえない娯楽や、深く心に得るものもあると思います。

現在ではもっぱらのゲーム好きな私ですが、いつ知人のように「そのとき」が訪れるかわかりません。

ですから、今、精一杯、愉しもうと思います。(ある意味、これは真理かもしれません。)


4. 2007/02/15 「東京タワー見学」 分類: 東京生活
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「東京タワー」へ行きました。もちろん生涯、初です。                    
                
まず、外から見て思ったのが(と言うかこれしか思うことが無い)              
高い!!!!(high)                    
                   
まさしく見上げるほどでした。                  
             
と、同時に、入場料が                  
高い!!!!(expensive)

一番高いところまでだと、1500円って・・・

軽くなった財布を悔しがりながらも、されるがままに展望台まで行きました。

・・・・・・・・

・・・コトバが出なかったですね。あまりの凄さに。
なんかもう、細かい悩みなんかどうでもよくなりましたわ。

たっぷり満喫して、お土産に東京タワーのミニチュアを買って帰りました。

まだ、この日本最大級の名所へ赴いていない方は、是非とも足をお運びすることをお勧めします。高所恐怖症の方は厳しいかもしれませんが、一度は行くべきですワ。うん。


5. 2007/01/27 「「かまいたちの夜2 聖母編」を読みました。」 分類: テレビゲーム
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チュンソフトの携帯サイトで、「聖母編」というサイト小説が記載されていました。                    
なかなかの長編でしたが、さっそく読んでみました。                
              
感想としては、                    
面白かった。                   
                  
島に伝わる謎の伝説、真理の出生、それらがラストで集約されていくさまは素晴らしかったですね。             
                  
「田中」という人物の登場は、あの格好といいなんといい、ファンをニヤリとさせるものがありました。

ラストの終わり方も、この作品らしく不気味なものがあり、文句なしです。

それにしても、シナリオライターの人はどんだけ博学なんですか。専門用語が出るわ出るわ(笑)


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